「まちづくるコラム」の第5回を掲載いたしました。
→ 雑談から始まる公民連携まちづくりの壮大な実験 その積み重ねが熱海の奇跡をつくった(前編)
熱海でリノベーションまちづくりや熱海市の公民連携事業を手掛ける三好 明さんと、まちづくりの専門家であるplan-Aの相澤 毅さんの対談です。
「熱海の奇跡」と言われた2010年代の熱海の復活。そのまちづくりの中心人物のひとり三好さんに、同世代の若者たちとどのような課題意識を持ったのか、公民連携を進める中で何を提案し、変化を起こしていったのかをじっくり語っていただきました。
ぜひお読みください。